インボイスの創業者、木村育生氏がつないだ店と人の縁とは
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インボイスの創業者である木村育生氏は、とても顔が広い人物です。

また、様々なお店も知っているため、お店と人をつなぐことは少なくありません。

今回は、木村育生氏が迫本淳一氏にお店を紹介したことについてご紹介していきましょう。

迫本淳一氏は食べることが大好き

迫本淳一氏は、お酒を飲まない代わりにかなりの甘党だと言います。

特にどら焼きが大好きで、弁護士をやっていた頃にはどら焼きを一気に5個も食べたことがあるそうです。

そのような食生活によって一時期はかなり太ってしまったそうですが、

運動を始めたり、食べ物に気を使ったりすることによって、少しずつ体重を落としていったのです。

会食がある時は美味しい料理に舌鼓を打ちますが、

そうではない時は腸内環境を整えることを意識してヨーグルトやキムチなどの発酵食品を食べるようにしているようです。

また、ビタミンや食物繊維も大切なので、サラダもしっかりと食べています。

そんな迫本淳一氏は、GINZA KABUKIZAの地下にあるスイーツも好んで購入しています。

歌舞伎座で観劇しない人でも買い物や食事が楽しめる場所です。

友人や知人から紹介してもらったお店にも足を運ぶ

迫本淳一氏は、学生時代の友人が経営している

天青という天ぷら屋

インボイスの創業者である木村育生氏から紹介してもらった

大木屋」というもんじゃ焼屋がお気に入りだと言います。

天青は、本格的なてんぷらを堪能できるお店で、個室もあるため車用にも使いやすくなっています。

大木屋は、ボリューミーではありますが、とてもリーズナブルな価格設定になっているため、

お腹いっぱいになるまで食べてもお得感があるお店です。

大木屋へ迫本淳一氏が足を運ぶのは、パワーを上げたいと思った時だそうです。

そんな大木屋は、迫本淳一氏と山田洋次監督、映画『おくりびと』の脚本家である小山薫堂氏を引き合わせた場所でもあります。

木村育生氏が紹介した「大木屋」はどんなお店?

大木屋は、木村育生氏が紹介して迫本淳一氏のお気に入りとなったお店です。

最後に、大木屋がどのようなお店なのかご紹介しましょう。

大木屋は、本店が日暮里にあるもんじゃ焼屋です。

美味しいもんじゃをいただけるコースが用意されていて、

コースによっては豚ばら肉の赤ワイン蒸し煮などを楽しむこともできます。

大木屋で提供されているもんじゃは、牛肉や海鮮などを使った鉄板のものが多くなっています

そんな大木屋では、

  • 自家製のポン酢をかけたカツオのタタキや
  • エアーズロックとも呼ばれる豪快なリブロースステーキ
  • バター醤油で香ばしく焼いた海鮮焼き
  • 肉汁がじゅわっと滲み出る大きなメンチカツ

などもいただけるのです。

これらのメニューはコースの中で提供されているものなので、ぜひコース料理で堪能してみてください。

迫本淳一氏と山田洋次監督、映画『おくりびと』の脚本家である小山薫堂氏を引き合わせた場所でもあることから、著名人も足を運ぶお店だということが分かります。

それほど魅力的なもんじゃ焼屋なので、ぜひ1度は足を運んでいただきたいお店だと言えるでしょう。

とても顔が広い木村育生氏は、お店と人をつなぐことも多くあります

その一例が今回紹介した迫本淳一氏のケースです。

木村育生氏の紹介で通うようになった「大木屋」では、

山田洋次監督や映画『おくりびと』の脚本家である小山薫堂氏と出会うことができたと言います。

パワーを上げたいと思った時に足を運ぶ場所にもなっているということから、

「大木屋」は迫本淳一氏のとってパワースポットのような場所だと言えるでしょう。

そのような場所を紹介できるのは、これまでに多くの人脈を作り上げてきた木村育生氏だからこそです。